島村ブルーベリー園

東京都小平市のブルーベリー観光農園

日本のブルーベリー栽培発祥の地・小平市で約50年の歴史を持つ老舗園。主にラビットアイ系を栽培しています。電話での事前予約が必要で、営業時間は午前10時〜12時・午後15時〜17時。手作りの無添加ジャムなど加工品の販売もあり、収穫期以外は冷凍ブルーベリーの購入もできます。

🧑‍🌾 つくっている人

200年続く農家の島村さんが、「日本のブルーベリーの父」岩垣駛夫博士(東京農工大学)の指導を受け、1968年に日本で初めて農産物としてのブルーベリー栽培を始めた歴史ある園です。

住所東京都小平市花小金井南町1-10-13
時期の目安7月下旬〜8月下旬(実がなくなり次第終了)
料金の目安摘み取った分の量り売り(料金の詳細は要問い合わせ)
予約要予約(電話)
持ち帰り摘み取りは1パック1,000円で持ち帰り。庭先販売で生果実や自家製ジャム、冷凍ブルーベリーも購入可
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掲載内容は調査時点(2026年8月)の情報です。開園時期・料金・営業日は年や天候によって変わります。おでかけ前に必ず公式サイトで最新情報をご確認のうえ、ご不明な点は各農園へ直接お問い合わせください。営業状況や口コミは上のGoogleマップからも確認できます。

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情報参照元: https://kodaira-tourism.com/spot/3170/